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第8回(昭和39年)より、高円寺南口ルック商店街の北側3分の1で、商店主を中心にして始まった「新高連」が「新高若連」そして「新若連」へと世代交代が進み、現在では楽しく踊る地元の仲間の集まりになっています。 長く続いていることもあり、今では大きな家族のようです。 本当は年間を通して活動をしたいのですが、六・七・八月と集中的に練習して本番を迎えます。 一生懸命、汗することが本番への近道です。 ともかく上手い下手よりも、楽しく踊ることを大切にしているので、踊りの上手な連というよりも、楽しそうな連と言われることが多いですね。 今の課題としては、メンバーが皆現役なので本番の居残り組がいないことですが、こればかりは募集するわけにもいかないですね。(笑) |

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